第7回ケモインフォマティクス若手の会に金子研の学生たちと参加してきました 2018年5月22日 (火) に第7回ケモインフォマティクス若手の会@渋谷ヒカリエ に参加して参りました。金子研の学生たちも一緒です。修士一年の3人は、グループディスカッションの話題提供もしました。 小島巧, 金子弘昌, “時間軸を用いたソ... 2018.05.27 ケモインフォマティクスケモメトリックスデータ解析プロセス制御・プロセス管理・ソフトセンサー学会研究室研究発表
質問のしかた~わからないことを聞いたり、自分の考えを持って議論したり~ 学会とか研究会とかにいくと、発表や講演のあとに質疑応答の時間があります。そこで、参加者は発表者・講演者に質問することができるのです。質問によっては、新しい気付き・発見があったり、議論が盛り上がったりします。わたしも学生のとき最初はそうでした... 2018.05.21 学会研究室研究発表
第7回ケモインフォマティクス若手の会におけるディスカッション用の資料を公開~Generative Topographic Mapping(GTM)でデータの可視化・回帰分析・モデルの逆解析を一緒にやってみた~ 2018年5月22日(火)に第7回ケモインフォマティクス若手の会があります。当日は講演をさせていただくのですが、ワールドカフェ形式のグループディスカッションもありまして、そこでも話題提供をします。タイトルは、こちらにありますようにGener... 2018.05.12 ケモインフォマティクスケモメトリックスデータ解析学会研究室研究発表
日本薬学会第138年会@金沢 で金子研の学生の研究発表 2018年3月25, 26, 27, 28日に開催されました 日本薬学会 第138年会(金沢) ~ 次世代に向けた創薬/医療イノベーションの今 ~ に参加して、データ化学工学研究室(金子研)の学生2名が口頭発表して参りました。とても大規模な... 2018.03.31 ケモインフォマティクスケモメトリックス学会研究発表
異分野融合ワークショップ「データ科学との融合による化学の新展開」での招待講演@NAIST 2018年3月13, 14日で奈良先端科学技術大学院大学 (NAra Institute of Science and Technology, NAIST) において開催された異分野融合ワークショップ「データ科学との融合による化学の新展開」... 2018.03.18 ケモインフォマティクスケモメトリックスデータ解析学会研究室研究発表
初めてのカンボジア International Congress on Pure & Applied Chemistry (ICPAC) 2018@Siem Reap 2018年3月7日から10日までカンボジアのシェリムアップ (アンコール・ワット、アンコール・トムの近く) で開催された ICPAC2018 において、招待講演をさせていただいてきました。招待していただいた北海道大学の高橋先生に感謝です。基... 2018.03.11 学会研究室研究発表
第7回超異分野学会 本大会でのポスター発表~装置における測定困難な対象をリアルタイムに推定する人工知能の開発、分子・材料設計への応用~ 2018年3月2, 3日に開催された第7回超異分野学会 本大会~人とは何か、そして人を取り巻く研究へ~ (The Hyper-interdisciplinary Conference 2018 – Research of the human... 2018.03.04 学会研究室研究発表
卒業研究発表会における金子の採点ポイント 2018年2月2, 3日に、明治大学応用化学科で卒業研究発表会があります。4年生一人ひとりが、卒業研究について口頭で発表し、その後に聴衆の人たち質疑応答するわけです。卒業研究発表会では、優秀な発表をした学生に対する賞があります。教員が各学生... 2018.01.30 研究室研究発表
優秀ポスター賞をとるために~ポスター作成の3つのコツと、ポスター発表の3つの工夫~ 学会発表の形式として、大きく分けて口頭発表とポスター発表があります。口頭発表では、発表者がこちらの流れにそって研究発表を行います。今回はポスター発表についてです。多くの学会では、ポスター発表における優秀な発表に対して、ポスター賞が設けられて... 2018.01.14 研究室研究発表
プロセスシステム工学第143委員会 第213回委員会 平成29年度第4回研究会 で講演してきました 2017年12月8日に、プロセスシステム工学第143委員会 第213回委員会 平成29年度第4回研究会 『若手研究者による PSE 最先端研究』 にて、講演させていただきました。ご推薦いただいた野田先生や委員長の山下先生をはじめとして関係者... 2017.12.09 学会研究発表